アロマ香房焚屋-お線香通販やお香を原料からアドバイス出来るお香専門店。

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石川

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ショップ業務内容
・店舗販売
・各種商品通販
・手作り教室 本格編
・手作り教室 体験編
香り作りの工房にてオリジナルお香を作成可能です。
・アロマトリートメント
・全身コリほぐし(クイック)
・アロマスクール・教室
・イベント出張
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実店舗 所在地
〒921-8802
石川県石川郡
野々市町押野1-393
金沢市の隣町です
ショップ定休日 火曜日
営業時間 11:00~21:00
TEL 076-218-7225

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通販で可能な
配送地域と送料一覧

北海道
/北東北→青森/秋田/岩手/南東北→宮城/山形/福島/関東→栃木/群馬/埼玉/茨城/千葉/東京都/神奈川/山梨/甲信越→新潟/長野/北陸三県→富山/石川/金沢/金沢市/福井/中部→岐阜/静岡/愛知/三重/関西→奈良/和歌山/滋賀/京都/大阪/兵庫/中国→岡山/鳥取/島根/広島/山口/四国→香川/徳島/愛媛/高知/九州→福岡/佐賀/大分/熊本/宮崎/長崎/鹿児島/沖縄
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アロマ香房 焚屋 オリジナル精油 ローズ ロバートティスランド 精油


 


 

 ★精油とは★

精油(エッセンシャルオイル)とは、植物の花、葉、果皮、樹皮、根、種子、樹脂などから抽出される

芳香物質のこと。各植物によって特有の香りと機能をもっています。


 

★精油の3つの特徴★

・芳香性とても強い香りをもっています。

・揮発性空気中に放置すると、どんどん蒸発します。

・親油性水に溶けにくく、油に溶けやすい性質をもっています。

 

★精油の抽出方法★

・水蒸気蒸留法原料を水蒸気で蒸して芳香成分を得る方法

・圧搾法圧搾して芳香成分を搾り取る。主に柑橘系の精油の抽出に使われる方法

・溶剤抽出法植物の芳香成分を直接溶かしだす方法

・油脂吸着法牛脂や豚脂に原料を吸着あるいは浸して、芳香成分を吸着。最後にアルコールで
          抽出します。現在はほとんど使われていません


★精油を使用するときの注意事項★

 ・飲んではいけません
 ・原液を肌につけてはいけません(例外:ラベンダー、ティートリー)
 ・肌につける前にパッチテストをしてください
 ・高血圧・低血圧、てんかんなどの疾患がある人は使用を控えたほうがいい精油があります
 ・柑橘系の精油などには光毒性のあるものがあるので注意して下さい
 ・子供は抵抗力が弱いので精油を使うときは注意が必要です
 ・妊娠中の方は使用を避けたほうがいいものもあるので、専門家に相談して下さい
 ・火のそばでは使わないでください
 ・冷暗所で保管し、期限内に使ってください

  ※健康状態に不安のある方は、使用する前に医師にご相談ください。
  万一体調が悪くなったらすぐに使用を中止し、医師の診察を受けて下さい。


 
 


 
 
★アロマテラピーとは・・・★

“アロマ(Aroma・芳香)+テラピー(Therapy・療法)”

アロマテラピーとは、植物から抽出されるエッセンシャルオイル(精油)を使用して、
心と体のバランスを改善する自然療法です。

薬のように速効性はありませんが、副作用が少なく、
人間本来の「治ろうとする力」を引き出してくれます。

 

★アロマテラピーの歴史★

古代(紀元前3000~90年頃)
古代エジプトでは芳香植物が宗教的な儀式に用いられ、
「ミイラ」を作る時に、フランキンセンスやミルラなど、防腐効果のある植物が使われていました。
また、クレオパトラがバラを入浴や香水に使用していたのは有名です。

中世(11~16世紀頃)
哲学者のイブン・シーナが精油の蒸留法を確立。精油を広く医療に役立てました。
14世紀のハンガリー王妃エリザベート1世が献上されたローズマリー主成分の痛み止めを毎日使った結果、病状の回復だけでなく、みるみる若返ったといいます。

現代(20世紀~現在)
アロマテラピーという言葉が誕生したのは1931年頃。
フランス人化学者ルネ・モーリス・ガットフォセが実験中にやけどをし、とっさに目の前のラベンダーの精油をかけたところ、みるみる回復し、精油の効能に気付いたのです。
 
 
 

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