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★11/3(火)は
通常営業致します
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北陸三県)で
教室アロマ
aromaでご来店
頂いてる地域

石川

金沢|小松市|輪島市|珠洲市|加賀市|羽咋市|かほく市|白山(松任市)|能美市|川北町|野々市町|津幡町|内灘町|志賀町|宝達町|押水町|中能登町|穴水町|能登町
富山県
富山|高岡市|氷見市|滑川市|砺波市|小矢部市|南砺市|射水市
福井県
福井市|永平寺町|敦賀市|武生市|鯖江市|越前市
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お香専門店実店舗
〒921-8802
石川県石川郡
野々市町押野1-393
金沢市の隣町です
お香ショップ定休日 火曜日
お香専門店営業時間
11:00~21:00
TEL 076-218-7225
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お香専門店業務内容
・お香ショップ店舗販売
・お香アロマ各種商品通販
・手作りお香教室 本格編
・手作りお香教室 体験編
・アロマトリートメント
・全身コリほぐし(クイック)
・アロマスクール・教室
・お香・アロマイベント出張
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お香通販専門店で可能な
配送地域とお香送料一覧

北海道
/北東北→青森/秋田/岩手/南東北→宮城/山形/福島/関東→栃木/群馬/埼玉/茨城/千葉/東京都/神奈川/山梨/甲信越→新潟/長野/北陸三県→富山/石川/金沢/金沢市/福井/中部→岐阜/静岡/愛知/三重/関西→奈良/和歌山/滋賀/京都/大阪/兵庫/中国→岡山/鳥取/島根/広島/山口/四国→香川/徳島/愛媛/高知/九州→福岡/佐賀/大分/熊本/宮崎/長崎/鹿児島/沖縄
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お香のクイック雑学集

お香とは?

そもそもお香とは大きなジャンルをさします。お香には種類と形状があり、以下のお香の種類説明の中での総称として用いられる単語が、お香、御香といいます。
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お香の種類
香水香のお香-インセンス(INCENSE)、サシェ、線香、焼香、抹香、塗香、練香、印香、匂い袋、香木(伽羅・沈香・白檀などが、本来の香(お香)を指します。)と様々な種類のお香があります。
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お香の形状
スティックタイプのお香・コーンタイプのお香・渦巻タイプのお香・刻み状の焼香・粉末(焼香・抹香)タイプ・練香、印香などの形状のお香があります。
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お香の使い方
焚かずに体に塗るお香(塗香)。常温の香原料を身につけるお香(匂い袋・サシェ)などがあります。火を使わないお香で安心です。
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お香の焚き方
お香の焚き方-直接火をつけて焚くお香→焼香・線香・抹香・インセンス。間接的に熱を加える焚き方のお香→炭の余熱で温めて焚くお香(印香・練香・香木)があり、空薫(空薫物)・聞香があります。刻み状の香原料を燃やす(焚き方の)行為を焼香といいます。
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お香の起源
仏教の発祥地であるインドは白檀の産地であり、インド仏教では、お香を焚くと不浄を払い心識を清浄にするとされ、仏前でお香を焚き、花や灯明とともに仏前に供することを供養の基本としている。
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お香の歴史
お香(薫香)の起源は、紀元前3000年前のメソポタミア文明のころで、日本でのお香の記録は、推古天皇3年(595年)4月に淡路島に香木が漂着したのが沈香に関するお香(香木)の最古の記録とされています。
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お香の原料(香原料)
白檀・丁子などの樹木の皮、葉、根などの粉末。乳香、安息香など、芳香のある樹脂香料。麝香、竜涎香など動物性香料など大きく分けて3種類あります。
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お香効果・効能・効用
お香の効果として香りを嗅ぐと脳内にアルファ波や、エンドルフィンなどの心地よい効果をもたらす物質が分泌され、リラックス効果・癒し効果がある。お香の香りが精神にいい影響をもたらす効果が出ています。
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お香関連アイテム
お香を焚く香炉・電気香炉・お香 立て・香皿・香器・香道具・香割道具・香炉灰・灰・炭・炭団・手作りお香キット・などさまざまな種類が在ります。
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お香の選び方
お香のランキング。おすすめのお香。有名な京都のお香(松栄堂)や日本香堂。インドのお香(白檀)。人気のお香などを参考にして、自分の嗅覚にあった好みのお香の香りを探しましょう、季節に応じて(例えば春なら桜のお香・秋なら金木犀のお香)。また、音楽のように、その時の状態・体調によって、うまく使い分けましょう

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お香の作り方
基本は、椨粉に香料・香原料を混ぜて、練り上げて、お香を作ります。お香の作り方は当店でもお香教室で体験出来ます。
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その他の、お香・アロマの雑学は、雑学のページをご覧くださいませ。
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ホーム アロマテラピーの雑学

  

アロマ香房 焚屋 オリジナル精油 ローズ ロバートティスランド 精油


 


 

 ★精油とは★

精油(エッセンシャルオイル)とは、植物の花、葉、果皮、樹皮、根、種子、樹脂などから抽出される

芳香物質のこと。各植物によって特有の香りと機能をもっています。


 

★精油の3つの特徴★

・芳香性とても強い香りをもっています。

・揮発性空気中に放置すると、どんどん蒸発します。

・親油性水に溶けにくく、油に溶けやすい性質をもっています。

 

★精油の抽出方法★

・水蒸気蒸留法原料を水蒸気で蒸して芳香成分を得る方法

・圧搾法圧搾して芳香成分を搾り取る。主に柑橘系の精油の抽出に使われる方法

・溶剤抽出法植物の芳香成分を直接溶かしだす方法

・油脂吸着法牛脂や豚脂に原料を吸着あるいは浸して、芳香成分を吸着。最後にアルコールで
          抽出します。現在はほとんど使われていません


★精油を使用するときの注意事項★

 ・飲んではいけません
 ・原液を肌につけてはいけません(例外:ラベンダー、ティートリー)
 ・肌につける前にパッチテストをしてください
 ・高血圧・低血圧、てんかんなどの疾患がある人は使用を控えたほうがいい精油があります
 ・柑橘系の精油などには光毒性のあるものがあるので注意して下さい
 ・子供は抵抗力が弱いので精油を使うときは注意が必要です
 ・妊娠中の方は使用を避けたほうがいいものもあるので、専門家に相談して下さい
 ・火のそばでは使わないでください
 ・冷暗所で保管し、期限内に使ってください

  ※健康状態に不安のある方は、使用する前に医師にご相談ください。
  万一体調が悪くなったらすぐに使用を中止し、医師の診察を受けて下さい。


 
 


 
 
★アロマテラピーとは・・・★

“アロマ(Aroma・芳香)+テラピー(Therapy・療法)”

アロマテラピーとは、植物から抽出されるエッセンシャルオイル(精油)を使用して、
心と体のバランスを改善する自然療法です。

薬のように速効性はありませんが、副作用が少なく、
人間本来の「治ろうとする力」を引き出してくれます。

 

★アロマテラピーの歴史★

古代(紀元前3000~90年頃)
古代エジプトでは芳香植物が宗教的な儀式に用いられ、
「ミイラ」を作る時に、フランキンセンスやミルラなど、防腐効果のある植物が使われていました。
また、クレオパトラがバラを入浴や香水に使用していたのは有名です。

中世(11~16世紀頃)
哲学者のイブン・シーナが精油の蒸留法を確立。精油を広く医療に役立てました。
14世紀のハンガリー王妃エリザベート1世が献上されたローズマリー主成分の痛み止めを毎日使った結果、病状の回復だけでなく、みるみる若返ったといいます。

現代(20世紀~現在)
アロマテラピーという言葉が誕生したのは1931年頃。
フランス人化学者ルネ・モーリス・ガットフォセが実験中にやけどをし、とっさに目の前のラベンダーの精油をかけたところ、みるみる回復し、精油の効能に気付いたのです。
 
 
 

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